静岡市・整体ポレポレ独自の機能分析
「ヘルニア」「狭窄症」という
病名に、もう振り回されないでください。
あなたの腰痛がこれまで治らなかったのは、
アプローチの「順番」が間違っているからです。
「まず関節(センサー)、次に筋肉(姿勢)」。徹底した動作分析に基づく2ステップで、あなたの体がどう崩れているかを根本から見極めます。「僕に体をみてもらう」予約はこちら
あなたの腰、こんな風に「動いた時」に痛んでいませんか?
朝、立ち上がる瞬間や寝返りで腰がピキッと痛む
デスクワークで座っていると、だんだん腰やお尻が重く、つらくなる
5分歩くと腰が痛み、少し前屈みになって休むとまた歩ける
病院で「骨の間が狭い」「飛び出している」と言われ、諦めかけている
痛い場所をただ揉むだけのその場しのぎは、もう終わりにしましょう。
なぜ、何度も痛みを繰り返すのか?
理由は「関節のロック(センサーの誤作動)」を残したまま、筋肉を揉んでいるからです。
多くの治療院では、痛む部分の筋肉をすぐに揉みほぐします。しかし、痛みの最初の引き金は「関節センサー(固有受容器)の誤作動」です。
鍵がかかった扉を無理やり引っ張っても壊れるだけなのと同じで、関節のロックがかかったまま筋肉をいくら揉んでも効果は半減してしまいます。だからこそ、ポレポレでは徹底して「体がどう動くか」という機能面に着目します。
👑 整体ポレポレ式・腰痛根本改善の展開
【STEP 1】まずは「関節アプローチ」(初回〜2週間)
最優先で、痛みの引き金である「関節センサー」の誤作動をリセット!
● 狙う症状:立ち上がり、寝返り、動き始めなどの「動作時痛」
● 経過の目安:初回でまず動いた時の痛みをクリアにすることを目指します。その後、約2週間かけて固有受容器(関節センサー)の機能を安定させていきます。
▼(関節のロックが外れたら)
【STEP 2】残った痛みを「筋肉・姿勢パターン」で分類
関節がスムーズに動くようになった後も残る重さや痛みは、日頃の姿勢のクセ(筋肉のパターン)によるものです。ここからはあなたの体を2つのタイプに分類し、ピンポイントで調整をかけます。
【Aタイプ】座位腰痛
(骨盤後傾type)
イメージ:腰椎椎間板ヘルニア傾向
お悩み:座ると痛い、デスクワークがつらい、前屈(お辞儀)をすると悪化、お尻や足にシビレが出ることも。
施術部位:股関節後方(外旋六筋・梨状筋など)、多裂筋
狙い:後ろに倒れた骨盤を正しい位置へと引き戻します。
【Bタイプ】立位腰痛
(骨盤前傾type)
イメージ:反り腰・荷重による痛み
お悩み:立つと痛い、反ると痛い、長時間歩くと症状が悪化する。
① 変形性膝関節症type(荷重時痛)
太もも(広筋群)とお尻の連動をスムーズにし、膝と腰への衝撃を逃がします。
② 脊柱管狭窄症type(歩行持続不可)
体幹深部(腸骨筋・腹横筋などインナーマッスル)の緊張を解き、腰の反りすぎを防ぎます。
院長写真
(ここに配置)
整体ポレポレ 院長
「病名」ではなく、あなたの「体そのもの」を見る専門家
こんにちは。整体ポレポレ院長です。僕は40代になり、これまで数多くの重い腰痛を抱える方々と向き合ってきました。世間には「理学療法士の資格があるから安心」といった風潮もありますが、僕はあえてそこに縛られず、独自の徹底した機能運動学・動作分析の視点を磨き上げてきました。
病院で「ヘルニアだから」「狭窄症だから」と言われると、まるで自分の体がもうダメになってしまったかのような固定観念に囚われてしまいますよね。でも、本当に大切なのは病名ではなく、『今、あなたの体がどう動き、どこでセンサーが狂っているか』です。
「まず関節、次に筋肉」。この確固たるロジックを持って、僕があなたの体を責任を持って評価・施術します。諦める前に、ぜひ一度僕を頼ってください。
あなたの腰痛の「本当の原因」を特定しましょう
まずはあなたの動きのクセを見極め、関節のロックを外すことから始めます。院長にLINEで相談・予約する